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クラブ活動・自治会・
学生スタッフ活動

たくさんの交流や繋がりで、
キャンパスライフをもっと楽しもう!

クラブ活動 Club activities

  • 硬式テニス部
    2017年度は全国私立短期大学体育大会で、団体戦、個人戦ともに3位入賞!週3回、コーチの指導のもとグラウンドで練習しています。
  • バレーボール部
    2017年度は秋季リーグ戦で6部3位になりました。 今年は春季に5部昇格をめざします。 練習は週4回、基礎練習とゲーム形式での練習をしています。
  • バスケットボール部
    練習は、週4回2時間程度です。 今年は、全国短期大学バスケットボール大会優勝と、関西女子学生バスケットボール大会のリーグ戦で3位入賞をめざしています。
  • 吹奏楽部
    練習は週に2回。 コンクールや行事の前は土日に練習することも。 2017年度は大阪府吹奏楽コンクールで銅賞を受賞。 今年もさまざまなコンクールやイベントに出場します。
  • 人形劇部
    週2回、お昼休みや放課後に活動しています。 常磐会学園こどもセンターや文化祭での人形劇や手遊び、絵本の読み聞かせ、吹奏楽部とのコラボなども行っています。
  • 多文化共生研究部
    毎週火曜日昼休みに集まり、多文化について話をしながらお弁当を食べます。マイノリティに関する映画や絵本の研究、幼稚園でのフィールドワークを行います。
  • おもちゃ研究部
    週2回、昼休みや放課後に活動。 保育者として遊びのレパートリーの強化、発展をめざし、文化祭での発表や課外活動(トランポリンパークへ)などを行います。
  • ダンス部
    週1~2回活動。本番前は週3回に。文化祭や大会に向けて練習します。2017年度は、DANCE CARNIVALで93点B賞を受賞。今年はさらに高い点数とA賞受賞をめざします。
  • ソフトボール同好会
    活動は週1回。グラウンドで、キャッチボールやバットを使ったバッティングなど、ゆったりした雰囲気で楽しく活動しています。

クラブ活動と勉強の両立を
短大でも続けられたことが
自信に。

高校では毎日クラブ活動と勉強の両立に励んでいました。 小学校からやってきたバスケットボールを短大でも続けたいと思い入部しました。 高校のときはクラブ活動中心でしたが、短大では週に4回の限られた練習のなかでレベルアップをめざし、保育の勉強と両立させています。
忙しい2年間のなかで、クラブ活動に励み勉強と両立できたら、保育者として社会に出た後も必ず役立つと確信しています。

石原 愛菜さん

1回生/石原 愛菜さん
和歌山信愛高等学校 出身

Pick up! VOICE

自治会 students’ self‐government
association

体育祭・文化祭・合唱祭などの行事の企画と運営が主な活動です。普段は週1回、行事前は活動が増えます。みんなが楽しめる行事を作りあげるのがやりがいです。

学生スタッフ活動 Students’ staff activities

在学生の視点から常磐会短期大学の
「いま」と「魅力」を発信する
選抜メンバー

学生広報スタッフ ~ Tokiwa Girls ~ Pick up! VOICE

教職員の推薦などにより選ばれたメンバーが、在学生を代表して高校生や保護者の方など学外へ向けて常磐会短期大学の魅力をPR。広報活動の経験は、就職活動や社会人としての自信にもつながります。

主な活動

  • 学生広報スタッフブログ「 はれときどきときわ」の更新
  • インスタグラムなど公式SNSでの情報発信
  • オープンキャンパスでキャンパスライフの紹介や個別相談を担当
  • 各種イベントの取材や撮影

人見知りだったのが、
嘘みたい。
学生広報スタッフを
通して成長しました。

オープンキャンパスで親身に話を聞いてくれた先輩が印象的で、私も先輩たちのようになりたいと思っていました。 学生広報スタッフとして、オープンキャンパスでの個別相談コーナーの担当や、キャンパスライフを紹介するプレゼンテーションを行ったり、そしてブログや公式SNSで常磐会短期大学の魅力を発信する活動をしています。 個別相談コーナーでは、パンフレットだけでは伝えられないキャンパスライフの疑問や悩みに答えています。 人見知りだったのが、今ではすっかり初対面の人とも話せるように。 社会人として保育者になってからもこの経験が生かせそうです。

西濃 瑞貴さん

学生広報スタッフ5期生
2回生/西濃 瑞貴さん
大阪府立みどり清朋高等学校 出身

Pick up! VOICE

たくさんのつながりが生まれ、
自分の世界が広がるチャンス

オープンキャンパス
学生スタッフ

参加を希望する在学生が、春~夏に行うオープンキャンパスをサポート。各プログラムを盛り上げるだけでなく、新しい友達や教職員とのつながりが広がるので、毎回参加する学生が多くいます。

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