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常磐会短期大学と常磐会学園大学の合同文化祭を開催しました。

10月23日(土)、常磐会短期大学は『百花斉放』、学園大学は『金蘭之契』のテーマを掲げ、合同文化祭を開催しました。

大アリーナでは、入場者を限定してのオンライン開催となり、合同企画「千羽鶴を折ろう~コロナ終息を願って~」からスタートしました。

その後、短大の学生は、全学生がクラス企画「壁面製作」に挑み、全クラスが制限時間90分以内に完成させました。さらに短大はクラスごと、学園大学は研究室ごとに制作した「3分動画」をオンライン配信しました。クラスや研究室の個性が生かされたユニークな内容でした。

「くじ引きで豪華景品ゲット!」は、ドキドキ感をあじわい、吉本の漫才コンビ「ツートライブ」ライブでは、学生は大爆笑でした。

「クラブ・ゼミ・有志による発表」では、学生や教職員によるダンス、歌、弾き語り、人形劇、吹奏楽コンサートが続きました。「書道パフォーマンス」は、短大および学園大の合同チームが、「ゆず」の曲にのせて躍動感あるパフォーマンスを披露してくれました。

「短大VS学園大 ジェスチャーゲーム」では、普段はあまり見られない先生方の姿を見て、学生、教職員は大盛り上がりでした。

最後は、常磐会短期大学恒例の「エビカニクス」ダンスで盛り上がり、エンディングとなりました。

まさに、短期大学と学園大学が「心と力を一つに合わせた」思い出に残る合同文化祭でした。

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